まずお伝えしたいこと。

不動産や建築で「これって不当なのでは?」と思ったら、弁護士に行く前に業界ごとの公式の協会(無料相談窓口)へ問い合わせをしてください。

 

社名と、所在地、営業許可番号。

ここまでキッチリ伝えてから話しを始めてください。

 

住まいのトラブルが絶えない理由。

それは、悪質な対応の履歴が残っていないことに問題の根っこがあるんです。

 

その会社が、どんな揉め事を起こしたのかが公式の機関の耳に入っていないんですよ。

不動産会社などと直接交渉をするだけだったり、弁護士に相談しても内容証明の送付で問題が解決したり…と。

 

例えるなら、これって痴漢の野放しと変わりませんからね?

あなたが声を上げて、業界の警察のような立場である協会や都庁や県庁に設置されている相談窓口に行くこと。

そうしないと、同じ手口で営業が続いてしまうということ。

 

スパイダーマンの第一話をご存知ですか?

「他の人のことはイイや。」
そう思って見過ごしたことで、主人公の最愛の家族が最悪の事態に陥ります。

 

あなたの友人が、いつかあなたの家族が酷い目に遭った時、ご自身が辛くならないように…

 

今回は、まさかの私の取引先が一般消費者に悪質な対応をしました。

 

人が間違いをしてしまうことは仕方ない場合はあると思うんです。

けれど、間違いに気付いたら素直に頭を下げて、適切な処置に切り替えれば良いんです。

 

それを開き直ってしまうなら話しは別です。

 

知人だから手を緩める?

そんなわけないでしょう。

 

逆ですよ。
徹底的に叩きます。
公式の機関にも悪歴が付くように既に手配も完了させました。

 

一社員、一営業マンがやらかしてしまったならまだしも、経営者自らが担当となり悪質な対応をしたのですから。

———————————-

知る努力と、自分で立ち向かう覚悟を。

あなたが、家族を守れる人になれますように。

 

このブログは、エンドユーザーの皆さんが損や失敗をしないために。

各業界の担当者には『お客様の信頼に誠実な対応で応える一つ』として書いています。

 

『30代で知っておきたい!不動産屋さんに行く前に知っておくこと』

600万円以上のコストカット夫婦円満を約束する

不動産の家庭教師

嶌田 竜也(しまだ たつや)

仲介手数料70%OFFの交渉はお任せください。

お問い合わせはこちら♪

 

不動産業界向けサービス

サービス案内ページ

※弊社の育成専門サイトが立ち上がります。